MENU

 まるで広瀬すずちゃんみたいな女の子とのアポは、俺のテンションを激しくあげてしまっていました。
条件付きだったんですけどね、大好きな広瀬すずちゃんに似ている女の子のオマンコに挿入ができるんだから、まったく問題ないなんて考えちゃってたんですよ。
ソープに行くよりもはるかに安い値段の条件だったし、相手は超可愛い美少女、だから俺のチンコを激しく見舞ってやるなんて気持ちになっちゃってたんですけどね。
ワクワクしながら待ち合わせ場所まで足取り軽く出かけていったんです。
広瀬すずちゃんみたいな女の子を目の前にしたが、絶対すぐにフル勃起だよなって考えちゃってました。
素人との夢のセックスを目の前にして、期待感は異様なまでの盛り上がりを見せていました。
あのプロフの写メと同じ女の子がやってくる、そんな気持ちを持っていたのですが…俺の目の前に現れたのはまったくの別人だったのです。
物凄いデブス、タレントで言うならマツコ・デラックスみたいな物体が俺の目の前にやってきたのでした。
しばし目が点になってしまいました。
これが約束したせふれ?まったく話が違うじゃないかって感じでした。
絶対このブタ女、体重は100キロ超えているようなって感じで、このまま帰ろうかと思ったのですが、しかしチンコの方はセックスに前向きになっちゃってたからしかたがなく一発だけやって帰ろうと思ったのです。
何となく納得できない気持ちを持ちつつホテルに入り、セックスをスタートさせていったのですが、燃え上がるようなものは何一つなかったのです。
それは相手が極度のデブスだったからと言うだけではなく、無反応だったからなのです。
しかも、ホテルにいた時間が30分ぐらいだったんですよ。
信じられますか?これはセックス?オナニーの方が全然まともじゃねえって感じでした。
このブタ女に2万円要求されるなんて、とてもじゃないけどやりきれない気持ちになってしまったのでした。